飼育を始めて1ヶ月後と2ヶ月目の子スッポンNo.1

ちょうど飼育1ヶ月になった子スッポン

1匹目の子スッポン
飼い始めてから今日でちょうど1ヶ月です。写真はちょうど浮き島の下の石の上で首を伸ばして空気を吸おうとしているところです。(2018年10月28日6:41撮影)

1匹目の子スッポン
スッポンとドンコ。ドンコは一時的に連れて帰りましたが、このあとリリースしました。(2018年10月28日8:17撮影)

1匹目の子スッポン
浮き島に寄りかかって呼吸しようとしています。(2018年10月28日13:48撮影)

1匹目の子スッポン
スッポンNo.1の色はNo.8の色より明るめです。(2018年10月28日21:39撮影)

子スッポンの身体的特徴

スッポン↑尻尾はスルメのような感じです。(2018年11月5日7:56撮影)

スッポン↑背中はスベスベです。(2018年11月5日8:46撮影)

手の中の子スッポン

1匹目の子スッポン
手の中で温まっています。この状態では暴れません。(2018年11月6日19:15撮影)

子スッポンのお気に入りの場所

1匹目の子スッポン
オーナメントの橋の上はけっこうお気に入りの場所です。(2018年11月7日12:49撮影)

スッポン↑あたかもあくびをしているような口の開け方です。(2018年11月7日15:48撮影)

水槽に入れる前の子スッポン

1匹目の子スッポン
砂から取り出して水槽に入れる前にしばらく手の上で乾燥させています。(2018年11月8日8:33撮影)

水草の上の子スッポン

1匹目の子スッポン
水草の上から空気を吸おうとしている様子。(2018年11月9日19:30撮影)

子スッポンの甲羅の大きさ

1匹目の子スッポン
甲羅は500円玉より少し大きいくらいです。甲羅の幅はスッポンNo.8より数ミリメートル広いです。しかし、厚みがあるので実際に持ってみるとNo.8よりボリューム感があります。(2018年11月10日7:31撮影)

1匹目の子スッポン
百均で買ってきた金魚鉢に入れて、室内で日光に当てているところ。(2018年11月10日14:26撮影)

1匹目の子スッポン
夜にホットカーペトの上に置いてみました。しばらくキョトンとしていましたが、歩き出しました。(2018年11月10日22:49撮影)

指先の子スッポン

1匹目の子スッポン
指先に載せてみました。(2018年11月11日13:24撮影)

夕方の子スッポン

1匹目の子スッポン
夕方になると橋の上にいることが多いので、手で捕まえて砂の入った容器に連れて行きやすいです。(2018年11月12日17:36撮影)

1匹目の子スッポン
手のひらで包んでいると眠ります。まぶたは半透明の膜なので、危険を察知できるようです。(2018年11月12日21:03撮影)

砂の中の子スッポン

1匹目の子スッポン
砂の中に潜って、顔と手を出して眠っています。(2018年11月17日22:50撮影)

水槽の中の子スッポン

1匹目の子スッポン
橋から降りてきて静止していました。(2018年11月20日10:19撮影)

サケの切り身の効果

1匹目の子スッポン
サケの切り身を食べ始めてから肌がツルツルになったような気がします。(2018年11月21日8:18撮影)

1匹目の子スッポン
隠れようとして隠れられない状態。頭隠して尻隠さずに近い状態。(2018年11月21日8:47撮影)

フレディー・マーキュリーの命日

1匹目の子スッポン
水槽の外を眺めているように見えます。ちなみにフレディー・マーキュリーが亡くなって今日で27年になります。生きていれば72歳です。(2018年11月24日9:45撮影)

1匹目の子スッポン
1枚前の写真をもっと拡大しました。爪は左右に3本ずつあります。人間で言えば親指、人差し指、中指の3本です。(2018年11月24日9:45撮影)

1匹目の子スッポン
1枚前の写真をさらに拡大しました。この喉の斑模様はうまくできていて、砂に潜って首を出すと、この模様が砂と同化して保護色になります。(2018年11月24日9:45撮影)

子スッポンの存在確率の高い場所

1匹目の子スッポン
水槽の中のオーナメントの橋の下が存在確率が最も高い場所です。(2018年11月26日13:30撮影)

飼育を始めて1週間のスッポンNo.1

飼育を始めて2ヶ月後と3ヶ月後のスッポンNo.1

飼育を始めて4ヶ月目のスッポンNo.1






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