飼育を始めて2ヶ月後と3ヶ月後の子スッポンNo.1

1匹目の子スッポン
サケの切り身を食べ始めてから肌がツルツルになったような気がします。(2018年11月21日8:18撮影)

1匹目の子スッポン
隠れようとして隠れられない状態。頭隠して尻隠さずに近い状態。(2018年11月21日8:47撮影)

1匹目の子スッポン
水槽の外を眺めているように見えます。ちなみにフレディー・マーキュリーが亡くなって今日で27年になります。生きていれば72歳です。(2018年11月24日9:45撮影)

1匹目の子スッポン
1枚前の写真をもっと拡大しました。爪は左右に3本ずつあります。人間で言えば親指、人差し指、中指の3本です。(2018年11月24日9:45撮影)

1匹目の子スッポン
1枚前の写真をさらに拡大しました。この喉の斑模様はうまくできていて、砂に潜って首を出すと、この模様が砂と同化して保護色になります。(2018年11月24日9:45撮影)

1匹目の子スッポン
水槽の中のオーナメントの橋の下が存在確率が最も高い場所です。(2018年11月26日13:30撮影)

1匹目の子スッポン
飼い始めてからちょうど2ヶ月になったスッポンNo.1。水槽の中のオーナメントの橋の上に載っています。(2018年11月28日11:10撮影)

1匹目の子スッポン
手のひらの上のスッポンNo.1。これから砂のベッドの敷いてあるコンテナに入ります。水温は30℃にしてからルーターの上に載せます。そこにスッポンを入れます。(2018年11月28日18:12撮影)

1匹目の子スッポン
左が飼い始めて2ヶ月のスッポンNo.1で、右が飼い始めて1ヶ月経過したスッポンNo.8。(2018年12月4日17:16撮影)

1匹目の子スッポン
橋の上に載っています。(2018年12月6日14:28撮影)

1匹目の子スッポン
石の上で水面に上がろうとしています。空気を吸うためです。(2018年12月6日14:29撮影)

1匹目の子スッポン
手のひらの中で温まっています。(2018年12月17日9:33撮影)

1匹目の子スッポン
水槽の全体写真。石の上側に緑色のコケ(藻)が増えてきました。アナカリスはけっこうすぐに伸びます。伸びたら根元から10センチメートルぐらいのところで切って、釣り糸で結び直しています。それをオーナメントの樽に結びつけて沈めます。(2018年12月24日9:22撮影)

1匹目の子スッポン
こちらを覗き込んでいます。こういうところがスッポンのかわいいところです。(2018年12月24日12:20撮影)

1匹目の子スッポン
不自然な体勢で静止して眠っています。見ていると飽きないです。(2018年12月24日12:23撮影)

1匹目の子スッポン
手の中で温まっているところです。手がかわいいです。(2018年12月24日15:31撮影)

1匹目の子スッポン
下を見ています。(2018年12月25日13:43撮影)

1匹目の子スッポン
不思議な体勢をとっています。(2018年12月25日13:43撮影)

1匹目の子スッポン
ガラスにもたれています。(2018年12月25日14:11撮影)

1匹目の子スッポン
顔を指の間に埋めて眠っています。手で包んでいたら眠った形です。手を開いたら腹が見えたので撮影しました。腹の赤色がだいぶ薄れてきました。成長の証でしょうか。環境のせいであることも排除できませんが・・・。(2018年12月26日22:04撮影)

1匹目の子スッポン
飼い始めて今日でちょうど3ヶ月になりました。写真は水槽の中の石の上でたまたま変な体勢で固まっているところ。(2018年12月28日14:05撮影)

飼育を始めて1週間のスッポンNo.1

飼育を始めて1ヶ月後と2ヶ月目のスッポンNo.1

飼育を始めて4ヶ月目のスッポンNo.1

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